征夷大将軍を祀るので蝦夷成敗的な価値観の、日本の中心(東北はクマソ)「京都を代表」する
清水の舞台に行くときは、ピンヒールとかミュールとか履いて来ないでね。
床に窪みが出来て、そこに水が溜まって腐りが早くなるから。
NHKテレビの清水特集では、清水の奥ノ院の右側奥に鎮座まします夜叉神は
夜な夜な京洛を飛び回って悪霊が跋扈しないか偵察しているそうな。
京都の夜って賑やかなんだね。
丑の刻参りは地主神社でも行われていたとか。
おかげ明神という祠の裏にある「いのり杉」大木に釘を打ちつけた穴が無数にあいてるそうです。
あそこは恋の神様で有名な地主神社があるだけに、すごく意外でした。
「恋占いの石」があるよね。
あれ原子物理学者の研究結果で、縄文時代の遺物であることが証明されたんだよ。
清水寺の横にある『地主神社』
あの一番奥にある水かけ地蔵はあの中でも一番、徳があり、力を持っているそうです。
お参りするやり方みたいなものがあるそうですが、心を込めてお参りすると良いですよ。
恋愛に悩む方は、行く機会があれば一度、お参りに行ってみてはいかがですか?
大学時代の話。気持ち悪い先輩に、しきりに地主神社に行こうと誘われた。
第一印象から気持ち悪かったのでもちろん断った。
後で聞くとこの先輩は女子をだれかれなく無差別に地主神社に誘う人で有名だそうだ。
卒業した今でも語り継がれている。もっとも成功したことはないようだ。
清水寺の舞台から見える子安塔、ちょっと気になってそばまで行ってみたんだけど
なんかめちゃくちゃ怖くて塔の30メートル手前位まで行って、逃げる様に引き返してきたけど
あそこって、なんか謂われあるの?昼なのにやたら怖かった。
あの辺は鳥辺野っていう風葬の地だったからね。
ザワザワして落ち着かない、って人もいるみたい。
清水寺って、なぜか大好きで京都を訪れる際には必ず立ち寄るのですが
舞台の下なんか嫌な雰囲気あっても良さそうなトコなのに、その辺は嫌感無くて
音羽の滝の先の売店(のような物があった様な気がする)を抜けてすぐのトコから空気が
一変する感じがしました。
舞台から見て気になって見に行こうと思い、下の売店付近にいたおっちゃんに
「この先にある塔を見に行くといいよ」と言われ、導かれるように塔の傍まで行ったんだけど
怖くて近寄れなかった。
京都とは縁もゆかりも無い私ですが、もしかしたら前世は鳥野辺に葬られ鴉に
目玉をついばまれたりしてたのかなあ?なんて思ったりして。
実家に帰ったついでに関東の友人を連れてきたから市内を案内した時のことなんだが・・・。
清水寺に行きたいと言うから人混みを避けて五条から鳥辺山通って清水坂に合流した。
友人曰く寒気がして鳥肌が終始立ちまくやばいやばいと連呼してたんだがそんなに怖いかな。観光客も滅多に来ないし妙見堂あたりはぬこがたくさんいて昔から好きなんだよね。
たしかに今は焼き場の近くだし平安時代は葬送の地で有名だけど霊感とは全く無縁だから
そこまでやばいと感じたことはないわけで・・・。
私も
音羽の滝では体の右か左かどちらか忘れたんですが、半分が急にしびれだして動けないことが二回ありました(>_<)
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